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つもりでいるんですけどね

平成最後のG1大阪杯追い切りランキングベスト5

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第5位 ダンビュライト 栗坂 良 松若 51.8-38.1-25.1-12.6 

松若Jが乗ると馬が変わるんですよね。追い切りでもしっかり走ってます。スティフェリオと時計は同じですが、素早さと伸びはダンビュライトに軍配が上がります。というか本当に併入なのか疑うレベルでダンビュライトの方がよく見えました。

 

 

第4位 マカヒキ 栗坂 良 助手 51.8-37.5-24.3-12.3

急に元気になった気がします。動きが非常にダイナミックで、素早く且つ力強く坂路を駆け上がっています。2年前の大阪杯以来の時計ですし。1枠の岩田Jということでもしかするともしかするかもしれません。

 

 

第3位 エアウィンザー CW 良 浜中 85.6-69.3-53.5-38.8-11.5

サートゥルナーリアが凄すぎて霞んで見えますが、十分な動きを見せています。最後の伸びは流石の物ですね。この馬がG1取るなら阪神2000mのここが一番狙える舞台でしょうから仕上げの本気度が伺えます。長めに追ってますし、時計見ても確実に前走より馬向いています。

 

 

第2位 サングレーザー 栗坂 良 助手 58.7-42.5-27.2-12.7

時計は最終追い切りのものなので軽めですが、一週前追い切りがハンパないです。50.4-36.6-24.1-12.4の猛時計ですし、50.4秒は自己ベストです。休み明けながらもバッチリ仕上がっていると言っていいでしょう。

 

 

第1位 エポカドーロ CW 良 岩田望 83.1-66.7-51.7-37.7-11.4

個人的にはこの馬がNo.1です。終いの伸びは凄まじいものに映りました。体全体を使って鋭く且つ素早く伸びる最後はまさにさすが皐月賞馬と言えるでしょう。時計も終いがかなり優秀ですし、調子は確実に前走よりも上です。絶好調と言っちゃいます。

 

 

この中で何頭馬券に来るのか要必見です。0もあり得る選考なので…