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つもりでいるんですけどね

嵐への愛を語る①「A・RA・SHI」日本国民なら知っている嵐のデビュー曲

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You are my soul! soul! いつもすぐそばにある!!

 このフレーズを知らない日本人はいるのでしょうか。

 

1999年11月3日。この曲は日本に上陸しました。それから約20年の月日が流れました。この時僕は2歳と7ヶ月。なんということでしょう。ほとんど記憶はありません。

 

そんな時から5人は走り続けてきたのです。

 

カラオケに行ったら歌わない時はない。(ある)

毎日聴かない日はない。(ある)

A・RA・SHIが街中でかかってきたら必ず踊ってしまう。(胸が)

カラオケでハモリ前の最後のサビ、ラップやるかサビ歌うか悩む(9割ラップ)

踊れる(がち)

 

僕にとってはこれくらい大事な曲です。しかし嵐のメンバーにとってはこんな比じゃないでしょう。もう僕では想像できないほど大切な曲でしょう。

デビュー曲ですよ。しかも国民的スターの。そんなものの価値を想像するなんて馬鹿らしい。彼らにしかわからない感情が1番詰まった曲だと勝手に思い込んでおきます。

 

裸にカッパの衣装で歌わされるなんて思ってもみなかったでしょうしね。あれは流石にやったことありません。逮捕される気がして。

 

私ごとですが、カラオケで「A・RA・SHI」を歌う時は大体最後のハモリサビは大ちゃんの真似して聴衆(ファン)に歌ってもらいます。

最高に気持ちいいです。大人数に歌ってもらえるおおちゃん羨ましいです。

 

 

 

 

ARASHIリリース時の記憶が全くない程に僕は幼かったので、この曲に対する思い出は全て後年のものです。この曲の歩みはしりません。そこは少し残念な気持ちです。

 

でも嵐の曲の中で好きな曲ですので、これからもこの曲と思い出を作って行きたいと思います。

 

巻き起こせ!!A・RA・SHI!A・RA・SHI!for dream.

 

僕は絶対に忘れません。