Kohpii Entertainment

このブログ自体がエンターテイメントになるように書いています。読んでいて楽しめるようなブログにします。分野も幅広く取り扱い、誰でも興味ある記事が少なくとも1つはあるようなブログにしようと思います

辛いものトレーニングの成果。蒙古タンメン中本の北極ラーメンを余裕で食べました。辛さはトレーニングで耐性できます。

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おはようございます。こーぴぃです。

 

今回はタイトルにもありますが、

僕が

”ただ中本の北極ラーメンを食べました。”

 

っていう記事です。

 

しかしこの記事で伝えたい。

辛いものは気合でなんとかなると。つまり頭がおかしいということを。

 

 

 

僕自身高2くらいまでは全く辛いもの食べられませんでした。

キムチでさえヒーヒーいうレベルでした。

(ラーメン屋で無料で食べられるのでみんな大食いしてましたが僕は小皿1杯という情けなさ)

 

そんな中Gacktさんのファンだった僕は、

 

「うーん、辛いもの食べれないとかダサいなぁ。」

 

なんて思いました。

 

Gacktさんは甘いもの克服したみたいだし、

僕も少しでも近づくために辛いものを克服しよう。」

 

そうして僕は辛いものを食べるトレーニングを始めました。

 

はじめは、『辛うま担々麺!』みたいな辛さをそこまでウリにしていないものを

手に入るだけ片っ端から食べました。(田舎なので全5種くらい)

 

それでも最初の方は辛かったです。

しかし3回目くらいにはだいぶ慣れていました。

 

辛さは痛点と言います。

痛みと同じでなれるんですね。(麻痺とも言える)

 

それで勝手に辛いもの強くなったと思い込んだ僕はキムチを食べました。

 

するとなんということでしょう。

 

全然辛くない!!美味しい!!

 

少し食べるだけで水3倍くらい飲んで、ラーメンが来てもしばらく

辛みとそれによりより感じる熱さですすれず変な食べ方していた僕が

余裕でキムチ食える。

 

これでキムチ大食いに参加にできるようになりました。

嬉しかったです。

 

そんなこんなで辛いものにハマり、今では

 

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  こんな色のラーメンまで食べられるようになりました。

そんなこんなの間で数え切れないほどの辛いメニューを食べた成果が出ました。

というかキムチからレベルアップしすぎな気がしますがまぁいいでしょう。

 

友達の蒙古タンメンとの色の差ですよ。これは食い物か??

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そんな物を飲み干す僕。Gacktさんありがとう。4年前からしたら考えられません。

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この記事で僕が伝えたいこと。それは

人間トレーニングすれば大体なんでもわりかしできるようになる。

だから挑戦しよう。

ということ。

苦手だと思っていたものも実は苦手じゃないかもしれない。

現状苦手でも克服できるかもしれない。

そう思って日々チャレンジしていきましょう。

 

 

ちなみに動画でもちょいちょい辛いもの食べてますのでチャンネル登録よろしくお願いします。

www.youtube.com